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November 13, 2013

たいやき

河原町三条あたりをふらふら〜

美味しそうな鯛焼を見つけました。

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甘いものが大好きな私ですから
素通りは出来ません。

ちょっとだけ。。。って思ったのについつい〜
冷凍も可能ですから色々な種類を
持ち帰りオーブンでこんがり!

やっぱり幸せ気分満点でした。

美味しかったな〜って思い出しています。
来月また京都入りできたらいいな。。って思います。

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Comments

私は、関西の田舎の人間ですから、鯛焼きよりも大判焼き、タイコ饅頭ともいいましたが、、こっちに慣れ親しんでおります。

リョウトウツ使い、甘いものも拒むものではありません。
私ならきっと一回で、いつつはたいらげてしまうでしょう。


もう食べ物自慢しかなくなったかと思うと、ツワモノドモガユメノ、、後ですね。

Posted by: ぜ | November 13, 2013 at 05:47 PM

>ぜ様

こんばんは。

お酒をこよなく愛し、
甘いものも(ちょっとだけ。。ではなく豪快に)楽しめるなんて本当に素敵ですね。

甘いもの好きの私はお土産を渡したいときに必ず「甘いもの大丈夫でしょうか?」とお聞きします。

「大好きです!」と行っていただけると本当にほっとしてでは次回も!ってついつい約束してしまいます。

甘いものが苦手な方にも喜んでいただけるお土産探し本当に大変です。
ぜさんのような方ばかりだと助かるのですが。。。

Posted by: わか | November 17, 2013 at 10:07 PM

私なんぞ、雑食系、貧乏人親子代々の筋金入りですからうどんお出しで、イチゴウは呑めますし、甘いいなり寿司で麦酒も呑みます。

まぁ、古川町あたりではお昼のランチでへべれけになるほど呑みマスカラ、黙って座っただけでポンポンと麦酒が抜かれ、熱燗が準備される有様ですから、実に恥ずかしくもあるわけです。

甘いものといえば、丸太町七本松の、クリヨウカン。アマスギズでたいへんに良い。

なんと、イッポンごひゃくにじゅうごえん。
信子さんが髪を振り乱して、冬の間だけ作ります。

袋なんてビニール袋で、かみにもつつんでくれません。お店の名前も驚きますよ。

ミヤコマンジュウ。

もう、ほんま何考えてはるんやろ、よう分からんし、無愛想器量は悪いし、饅頭だけ負けとらん訳です。


Posted by: ぜ | November 18, 2013 at 03:23 AM

>ぜ様

こんにちは。

丸太町七本松は二条城近くでしょうか?
以前二条城のライトアップを見に出かけたときこのあたりをぐるぐる歩き回りました。

栗羊羹大好きです。
冬の間だけ味わえるのですか?

ぜさんは本当によくご存知でそれもお店の方のお名前まで!
お店の方もぜさんがお見えになるのを心待ちにされていらっしゃるのではないでしょうか。。。

是非冬の間にお邪魔をしてみたいと思います。
お店の名前は「ミヤコマンジュウ」ですね。
甘いもの好きにとってはお饅頭という響きが最高です。楽しみです!

Posted by: わか | November 24, 2013 at 01:51 PM

都饅頭。

バス停は七本松。

目当ては、京都中央図書館です、直近は清連寺、左隣です。

ひょっとすると、夜遊びしかしないうちに、私に内緒でこっそりとやめているかもしれません。

だって、私はそれ程頻繁にはいきませんし、店は暗くなる前にいつもさっさと早じまいです。

つまり、一年中酔っ払いの夜の崩れ者など最初から相手にしていないのです。

まぁ、むだ足になったしても、京都中央図書館は、別名、京都アスニーとよばれる文化センターの一部ですから、平安京の大きなパノラマ等をご覧になって当時の都大路の様子を眺めてお帰りになれば、貴女のオハラダチもいくぶんかは和らぐかと思います。

さらにいえば、ソノウラ、数分も歩けば、アノ歴代美人女優が競った映画、ゴバンチョウユウギリロウの舞台が拡がります。

言うまでもなく、水上勉の実体験の遊郭であり、北野天神、西陣の遊び場でありました。
背後には、最も古く伝統と華美を誇った植える七軒も、ひっそりなまめいているのです。

敢えていえば、ネオンまたたくフーゾクのまちになりさがった他、キヤマチ祇園は、ずっと後発のシンザモノ、上七軒の二番煎じ、出店ほどのものかもしれません。
j自分をいじめ抜いた人間の全員を書いてやると、クライ情熱を傾けた、白髪の老人の、何ともせつない微笑が、あちこちに転がっています。

Posted by: ぜ | November 24, 2013 at 04:19 PM

>ぜ様

京都中央図書館には平安京の大きなパノラマ等が展示されているのですね。

もう何年も図書館にはご無沙汰ですがぜさんは良く利用されていらっしゃるようで、きっと調べものやお仕事で通われていらっしゃるのでは?っと思っています。

五番町夕霧楼の舞台となった場所は今ではその面影もなく静かな町並になってしまった事でしょうが、図書館好きで歴史に興味ある彼女といつか訪ねてみたいと思います。

Posted by: わか | November 29, 2013 at 04:39 PM

図書館は、ワタシの人生の半分を占めるほどの大切な場所です。

京都では、平安神宮、美術館のまえにあります府立図書館か、右京区の図書館が優れているかと思います。

丸太町、シリツ中央図書館は名前とは程遠い貧弱なものでしか有りません。
元来が個人キフデヨウヤク成り立った経緯もあるのでしょうが、ブンカトシキョウイクノマチキョウに似つかわしくないものでしょう。

市議会議員と市長の質が問われます。

只、中央図書館は繁華街に近く、北野天神にも二条城、妙心寺、金閣寺も徒歩の範囲では無いでしょうか。

カミダチウリ、シモダチウリのちいさな通りをぞろぞろ歩いて京都御所まで行けば、着く頃には気心も知れて、市場河原町に下がる楽しみも倍増しようというものです。

できれば、時折小さな小意気な居酒屋でチョイトイッパイ引っかけながら歩かせてもらえると、ワタシは丸でヨシユキジュンノスケ、ミナカミツトム気取りで上機嫌です。
d団鬼六なら、きっと岡崎あたりで別荘の一つも建つ様な、コウショクエロ話を仕上げるでしょう。

Posted by: ぜんそ | December 27, 2013 at 09:13 AM

>ぜんそ様

こんばんは。

図書館が大切な場所なのですね。
京都の図書館を知り尽くしていらっしゃるのも頷けます。

私も来年から遅ればせながら図書館のお世話になる事もあると思いますがでもちょっと緊張してしまいそうです。

Posted by: わか | December 31, 2013 at 09:41 PM

アタラシイトシデスが、わたしはただのいちまいのねんがじょうもだしません。

虚礼、薄っぺらな時間、上っ面だけの人生がいやですから、何遍続けて書いてきても年賀状は書きません。

嫌になったり飽きたりなかには怒って書いて来なくなります。

ソノテイドナノデス。

ただ、私も勝手に古いとも達に、マチデミツケタうつくしい絵葉書を送ります。

倒産してしまったらしい雪国の友達に知らぬ顔で電話もします。

京都の飲み屋に誘います。

イマサラ、

ソレドコロジャナイ

フザケルナ、シラネェヨ


、、、いろいろです。。


でもそれでよいんです。

決して私は怒りません。

決して悪口も陰口も、噂話もしません、羨まないし、嫉みません。

ただ、不意に綺麗な絵葉書をだしたかった。

おいしい料理も、セクシーな夜もすべて、うん子になると一緒です。

なのに、どうして、おいしい料理や気を失うほどに酒を飲むのでしょう。

それは、読書、本を読むのと同じだからです。

資格試験のため学歴のため、金儲けと大きな邸宅と目を見張る外車も私は否定をしません。

しかし、政府高官、ヨットと別荘をいくつも持つ友人も尊敬をしません。

ですから年賀状はださないのです。

是非、平安神宮前の府立図書館の地下、イッカイニオリテ大きな窓を見上げることから始めて下さい。

京都の千年、魑魅魍魎のうめき声がしています。

Posted by: ぜ | January 02, 2014 at 06:41 AM

>ぜ様

街で見つけた美しい絵はがき良いですね。

受け取った方は嬉しい驚きと美しい絵を目にしてしばし幸せな気持ちになる事でしょう。

皆様に一斉に出す年賀状とは違って自分の為だけのはがき選びに言葉選びですから格別ですね。

私も墨をする静かな時を楽しみながら思いを込めて一筆添えて絵はがきを送りたいと思います。


何事があったのかと、友達達のびっくりする様子が浮かんできます。

Posted by: わか | January 04, 2014 at 01:18 PM

もう何十年も一枚も売れたことが無いような絵葉書があったりするのが京都のまちです。

妙心寺の近くの商店街でときどき買います。

昔はさぞやと思われる奥さんが出てきて、目の端でさっと、ワタシを誘います。

エハガキ、ドスナ。

口が形になっていますが、黙ってワタシの方を見ているだけです。

金沢に古い古い友達がいるんですが、奴にと思い買いましたが、まだいちどもだしません。

九官鳥が、アネサン、アネサンと鳴いて玄関先に提灯が下がる家業の人間ですが、二人で復帰前の沖縄にいったダチです。

ジャンボ鶴田みたいな巨体で、ワタシは彼と一緒ですからいつでも空威張りでした。

良からぬところへ行くと、お互いに符丁で呼び合うことを教えてくれたのも彼でしたねぇ。

Posted by: ぜんそ | January 04, 2014 at 02:42 PM

>ぜんそ様

こんにちは。

符丁で呼び合うなんて粋で良いな〜なんて思います。


目と目で合図して。。。

友達は何年会わなくても久しぶり!って
挨拶を交わした後は時の経過を忘れておしゃべりに夢中になってしまいます。

どうぞ金沢の古いお友達に選んだ絵はがきを送っていただきますように!
きっと懐かしくさぞ喜ばれる事でしょう。

私達はなかなか良からぬ所には行かないと思いますが悪戯好きの京都仲間に符丁で呼び合う提案を次回の京都でしてみます。

きっと喜んで大賛成に間違いありません。

Posted by: わか | January 08, 2014 at 11:20 AM

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