« 京都のお土産     | Main | あけましておめでとうございます »

November 24, 2013

ミスタードーナツ

Dsc_0320

スヌーピードーナツはふわふわで
とっても美味しかったです。


こんな可愛いドーナツを見ているだけで
ほんわかしますが

苦手な冬の雪の情報がそろそろ。。。。

今年は大雪になりませんように!!

|

« 京都のお土産     | Main | あけましておめでとうございます »

Comments

こんばんは、これはこれでええのやろけど、チョッと可愛い過ぎやなぁ。


たべにくいわなぁ。

これだけ、むくつけきじい様になると、コレは、あかんでぇ。
どこぞの公園のうらで、ビャッと口に放り込まな、やっとれん。

こないなん、買うたんばれたら、明日からあきちゃんに、しめしつかへんし。

Posted by: ぜこんばんは、これはこれでええのやろけど、チョッと可愛い過ぎやなぁ。 たべにくいわなぁ。 | November 26, 2013 at 11:31 PM

>ぜ様

こんばんは。

確かに可愛すぎますね。。。

私もさすがにお店では恥ずかしいのでしっかりテイクアウトです。

でもあきちゃんもきっと思いがけない可愛いプレゼント〜!
喜ばれるかもしれません。

Posted by: わか | November 29, 2013 at 04:43 PM

そうかぁ、そうだといいけれど。


カノジョは、養命酒もコウジュンももう間に合わないでしょうから、後はひたすら念仏三昧ということでしょうか。

オツイタチには、おまめさん炊いてジュウゴニチは、あらめ炊いてるひとやから、喜ぶ真似はするかもしれないが、それではこっちの気が済みません。

なんぼ、ええわええわ言われても、そこはそこんとこ、チョッとちゃうやろ、いうのではホンマモンの京都地獄絵は覗けません。

生首が空に飛んで生きてる人間にかぶりついて来るよな、なみだちょちょぎれるよなお酒ばっかり飲んできましたから、もう表面、口先だけは、もうよろし、。

ミギモヒダリもヨウシエン、両手にババァやないかい、はよいんでこたつして寝ぇや、いうて入っていく方がきっと、ココロの本当の隅で、オオキニ、オオキニヤデ、いうてるとおもいます。

そいでも、こないなけーき、ドコゾノダレゾと二人で食べてみたかったなぁ。

Posted by: ぜ | November 29, 2013 at 08:03 PM

>ぜ様

こんばんは。

何があるかわからない世の中ですから
思わぬ人から
「可愛いケーキですが。。。」って言われたらぜさんどうなさるのかしら?なんて思ってしまいます。

1日はあずのご飯

15日はあらめになます

そして末日にはおからでしょうか?

良いですね。。。

Posted by: わか | December 06, 2013 at 10:15 PM

そうなりゃ、御の字。饅頭食らわば皿までも、とオオミエキッテ木屋町一本入るあたりで、さめざめトイキタイトコロデスが、はてさてどうでしょう。

まぁ、正直にいえば、ワタシのような酒飲みは、酒だけが本筋ですから、口先だけ喉元に落ちるまでの事しか致しません。

薄雲かかる三日月にはしごをかけて募る思いの一つや二つ、せめて地獄参りの土産話にと思わぬ訳では有りませんが、ジョウダンイッチャイケナイヨ、素人サン、本気にしちゃうじゃないか、照れてはぐらかす、葛飾夜風でしょうかね。

Posted by: ぜん | December 07, 2013 at 04:51 PM

>ぜ様


こんにちは。

お酒を愛する方にとっては
ドーナツは何とも愛想なしのお土産ですね。。。


京都では毎日遊んで、
そして遊び疲れて帰ってきました。

ただただ京都の街をぶらぶら
何枚も着込んで歩き回り気がついたら年の瀬。。早いですね。


ぜさんはどのようなお正月を迎えられるのでしょうか?
お酒とそして気心の知れたお仲間との語らいを楽しまれるのでは?と思っています。

私は京都の空気を吸いに何度も京都に行けますように!!って一生懸命お願いするつもりです。


Posted by: わか | December 26, 2013 at 02:01 PM

アソビツカレ身ノツカレ、、、。

着膨れは行けません。
イキ、なおんなのやせ我慢、薄物一枚で都大路の男達を横目でちらりほらりと、もうすぐ日モクヤンス、ドコゾデチョイとアレヤコレヤの戯言に邁進していただかなければイノチノカイが有りません。

終いありてこその、アア、、ソレワイサ、ソコワイサでもありますから、しんしんと更けていく京の夜風は格別でしょう。

正月、年の暮れは日頃の因果が祟り、当然のように、今日は吉野家、明日はすきや、人を切るのが侍ならば、なぜに切れないこの浮世家業で、ひとり神楽です。

フラリフラリと京都に紛れ込んで、サシズメオマエサン、インテリダネ、と喰わえ楊枝で帰っていく風情のあなたが羨ましいかぎりです。

あの世にもいきな年増がいるかしら、といったのは名人上手の文楽ですが、からっ風の吹き抜けるくらい路地で、ドロドロデンデン最後の蝋燭をにぎりしめているような次第です。

正月三が日は、ぞっとするような寂しさです。

ドウカ、ヨルトシナミ、来る新年こそ命のかぎり身のかぎりの魑魅魍魎の生き血を吸うよな京のまちでありますように。

Posted by: ぜんそアソビツカレ身ノツカレ、、、。 着膨れは行けません。 イキ、なおんなのやせ我慢、薄物一枚で都大路の男達を横目でちらりほらりと、もうすぐ日モクヤンス、ドコゾデチョイとアレヤコレヤの戯言に邁進して | December 26, 2013 at 08:56 PM

>ぜんそ様

確かにおっしゃる通り着膨れはあまりにも不粋ですね。

京都の寒さは格別と言いますが、何故かその冷たい風が心地よく感じます。

地元では辺り一面の銀世界の中で何年経っても上手くならない雪道の運転に日々戦っている毎日です。

数年ずっと京都で過ごせていたのにと思うとちょっと寂しい気がしますが新しい年を迎えたらすぐにでも京都に飛んで行きたい気持ちを抑えてもう暫く頑張らなければなりません。。。

京都のお正月良いですね。
自由気ままな日々は束縛がなく素敵で、わくわくしますが、寂しさは隣り合わせの様な。。
どうぞ良い年をお迎え下さい!

Posted by: わか | December 31, 2013 at 09:35 PM

自由というのは、言いようも無いほどの孤独です。

この意味を私は実にロクジュウネン掛かって理解しました。

素晴らしいことです。

Posted by: ぜ | January 01, 2014 at 02:10 AM

>ぜ様

こんにちは。

自由を手に入れるには
かなりの覚悟の上でないといけないのですね。。。

時には自由になって!なんて
もってのほかですね。
私はまだまだ修行が足りないみたいです。

Posted by: わか | January 04, 2014 at 11:45 AM

Post a comment



(Not displayed with comment.)




TrackBack

TrackBack URL for this entry:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/45643/58634330

Listed below are links to weblogs that reference ミスタードーナツ:

« 京都のお土産     | Main | あけましておめでとうございます »